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掲載「銀座路地裏小噺」

 昨日(3/15)発売の雑誌「自分時間」に

登場しました。創刊してまだ2年目9冊目。主として

オヤジのための、または良いオヤジになりたい人のための

(最近では、男性と限りませんから)遊び場・遊び方案内、

というテーマで。

本屋さん、また、コンビニにも置いてあるところがあります。

 「金原亭馬生(きんげんていばしょう)師匠の

銀座路地裏小噺」というお題で、p.54~59、木挽町で

生まれ育った生粋の銀座っ子の師匠が、子供のときから

親しくしている人々、今通っているお店を、昔話を

交えながら巡っていくストーリーになっていて、

エムズの記事はp.58、写真はp.59の最後のところに

載っています。曰く、「・・・落語とジャズには

相通じるものがありますね。・・・・同じ題材なのに

表現する人によって変わってくる。その違いを楽しむのだ。

アドリブもある。・・・そしてどちらにも酒が似合う。」

 今夜の演奏は小林洋(P)酒井一郎(B)のギャグ・バトル、

もとい!ジャズ的アドリブ対決がお聴きになれます。

ジャズも落語もライブが命、どうぞエムズ亭にお越しください。